加藤茶に相変わらずつきまとう疑惑




加藤茶に相変わらずつきまとう疑惑 | lyu1-web昨年だったか、「加トちゃんおかしいんじゃね?」との悲報がネットを巡りました。
それは加藤茶氏が出演したTV番組内で、妙に呂律が回らなかったり、共演者の問いかけに反応をしなかったりと、その言動が明らかに放送事故レベルだったからなわけですが、このほど出演した番組で本人が「パーキンソン症候群」だった事を告白をしました。なんでも、服用していた薬の一部が合わなかったそうで「手の震えが尋常じゃなかった」「ご飯も食べられないくらいすごい状態だった」という。

もちろんよかったのは間違いないですけど・・なんでしょうね、このモヤモヤした感じというのは。
それというのも、加トちゃんが「45歳差婚」をしてから、振りまいた話題の「辻褄の合わなさ」のような感じは、後でどんなに言い訳しても言い訳しても払拭しきれない、ある種の疑惑を感じるんですよね。それこそ、どんな理屈や理由を持ちだしてこようが、いやいやそんな取ってつけたような言い訳されてもハナから信じられない、という事がたくさんあったような。
パーキンソン症候群・・・それさえも、ホントなの?と思えてしまうというか。

こちらとしても信じたいんですよ。
だって加トちゃんといえば、間違いなく昭和のお笑い界を背負ってきた一人であることは疑いようのない事実なんですから。その実績たるや、リスペクト以外の何物でもないわけです。

しかし頭で理解しようとしても、どうしても疑いが晴れない。
もうこれはホロスコープを見てみるしかない。

加藤?:出生ホロスコープ

加藤?:出生ホロスコープ

あれ?おかしい・・・
土星以降の天体(トランスサタニアン)の配置がどうも若い世代に見えるけど・・・まあいいか、とりあえず読んでみる。

牡牛座の木星と蠍座の冥王星の180度が、どうも地位と物欲を同時に満たすような配置に見えますね。
蠍座の冥王星は、実際に冥王星的な人=つまり常識を超えちゃってる人との深いつながり、という解釈はできますよね。それは前述の、時代を作ったお笑い人という風に解釈してもいいわけですが・・・ともかくそういう人をターゲットにして深いリレーションシップを持つことで、自分の地位が上がって、なおかつ物欲を満たすという。

それは疑惑的手法でもいいわけですよね。
なぜなら、調停しているのが山羊座の土星・海王星なわけだから。

で、その海王星を、水星が90度で受け取る形。つまりこの人のやり方・考え方は海王星的なわけで、それがハードアスペクト的に使われるんです。まあ言ってみれば正論じゃないというか、裏口的というか。

その水星は双子座7度の金星と60度で連携してます。
双子座7度は不正も辞さない度数ですけど。

あと太陽は牡羊座の22度だから、エゴが人格を変えちゃうわけ。
まあエゴに支配されちゃうってことかな。

おかしいな、どうもやっぱり加トちゃん自身のホロスコープには見えないですが。

だとしたら、誰のだろ?

加トちゃんはパクリとか転売とかしないし・・・

おかしいなあ?

おわり